3月18日(日)は(口腔)カンジダ対策セミナーです

テーマ:

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01d677zcme3r.html
口腔カンジダと謳ってはいますが全身につながっていますので

繰り返す膣カンジダ、腸内環境悪化のお話ももちろんしていきます。

 

カンジダ菌によって引き起こされる病気

倦怠感やふらつき、アレルギーの悪化、アトピー性皮膚炎、胃酸の減少、繰り返す下痢や便秘、

過敏性大腸炎、頻尿、尿道炎、膀胱炎、腎炎、慢性鼻炎・喉頭炎・桃腺炎、蓄膿症、関節の不調、発疹やかゆみ、

甘いもの中毒、頭痛、化学物質過敏症、酒量の許容量の低下、耳鳴り、視力低下、睡眠障害、うつ様症状、PMS、

生理不順、ホルモン異常、難治性の歯周病、多発性の虫歯、口内炎、舌のただれ、口角炎

鼻のわき、首筋のただれ、顔のボツボツ、指の間のグチュグチュ感、爪の変形、フケ 等
前回2回は医師・歯科医師対象としましたが今回は一般の方も参加可能にしました。

抗真菌剤を使いますか?

口腔カンジダの治療=抗真菌薬の投与と考えている先生方も多いかと思います。

口腔カンジダは気が付かず繰り返している可能性もありそれが全身の体調不良とつながる場合もあります

安易な抗真菌剤の使用は将来的に更なるカンジダ増殖を生むかもしれません。

抗真菌剤を使うことのメリット、デメリット両方あります。

カンジダ菌はけっしていちゃいけないものではありません。

問題はなぜ体調不良を起こすまでにカンジダ菌が増殖してしまうか。

貧血の背景にはカンジダ菌が関与してるかもしれませんよ。

抗真菌剤に頼らずに自然により近い形でカンジダ対策してみませんか?

今回も当院で行っている抗真菌剤に頼らないカンジダ対策のお話をやっていきます。

口腔カンジダ対策を行っていきたい歯科医師の皆様
カンジダ症でお悩みの皆様

ご参加お待ちしております。

詳細はこちら
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01d677zcme3r.html

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